<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>長老喜庵　チョロギ社長の山小屋日記</title>
      <link>http://chorogi.com/blog/</link>
      <description>シニアの老後生活を活力あるものにするために会社を立ち上げた社長のブログ。シニアのコミュニケーション支援の事業を開始している。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 03 Jun 2007 23:55:34 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>世界中で後期高齢者が増える</title>
         <description><![CDATA[<table border="1" width="95%"><tr><td>
●後期高齢者の増加がもたらすこと
・年金と退職後収入で、人生のより長い期間をカバーする必要がある。
・障害率がいくぶん減少するとしても保健医療費が上がる。
・百歳以上のかなりの人数が、歴史上初めて増大する。
・後期高齢者は、世界の65才以上人口の7パーセントを占める。多くの先進諸国では10％、発展途上国の5％。
・世界の後期高齢者の半分以上は次の６か国で占める。中国、アメリカ、インド、日本、ドイツ、ロシアである。
・多くの国では、後期高齢者は、現在全人口の最も速く増大する部分である。
・世界的なレベルで、85才以上の人口は、2005年と2030の間で151％増えると予測されている。一方65才以上が104％増加、65未満の人口は21％の増加である。

<a href="http://www.koreisha.com/07.06image/n06.02.html" target="_blank">世界の高齢者</a>
</td></tr></table>

中国は、高齢者の人口も多いんですね。
何より結論として、

<table border="1" width="95%"><tr><td>
寿命が増加し、後期高齢者の数が総計で増加し、4世代家族がより一般的になる。
ベビーブーム世代の高齢化によって、曾祖父母ブームを引き起こしそうである。
その結果、働く成人の一部は、彼らの子供たちと年をとった両親と祖父母を同時に支えることによる、財政的で感情的な圧力を感じる 。』
</td></tr></table>

というのが、かなり気になるところです。]]></description>
         <link>http://chorogi.com/blog/2007/06/post_20.html</link>
         <guid>http://chorogi.com/blog/2007/06/post_20.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 23:55:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カンヌでグランプリ『殯の森』</title>
         <description><![CDATA[<table border="1" width="95%"><tr><td>
「殯の森」は、子を亡くしたばかりの介護施設の女性職員と、妻と死別した認知症の老人が墓参途中で深い森に迷い込む物語。監督の故郷で、活動拠点を置く奈良市の郊外の山里を舞台にした。 

　河瀬監督は９７年のカンヌで、初の劇映画「萌（もえ）の朱雀（すざく）」がカメラドール（新人監督賞）を受賞。それから１０年で結婚、離婚、介護、再婚、子育てを経験した。グランプリ受賞のスピーチは「映画を作るって本当に大変なこと。それは人生に似ています」と切り出した。

<a href="http://www.asahi.com/culture/update/0528/TKY200705280001.html" target="_blank">asahi.com</a>
</td></tr></table>

監督の実体験を元に作成された物語。一体どんな内容なのでしょうか。
ちなみに殯（もがり）の意味は、『古代日本の葬祭儀礼。高貴な人の本葬をする前に、棺に死体を納めて仮に祭ることです。またはその場所のこと。』だそうです。]]></description>
         <link>http://chorogi.com/blog/2007/06/post_19.html</link>
         <guid>http://chorogi.com/blog/2007/06/post_19.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 02 Jun 2007 02:44:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セブンイレブンで食事配達事業</title>
         <description><![CDATA[セブンイレブンで食事配達事業が開始されました。
まずは北海道からだそうです。
<table width="95%" border="1"><tr><td>
株式会社セブン-イレブン・ジャパンは、2007年7月1日（日）より、お食事配達サービス「セブンミール」を、北海道のセブン-イレブン約510店舗で開始いたします。これにより、34都道府県のセブン-イレブン全店（約11,730店舗）でサービスを展開することになります
毎日のお食事の準備に不便を感じている方や、健康に配慮した食事をしたいと思われている方へ、事前にお届けするカタログからご注文いただくことで、品質や味にこだわった商品を 提供するセブン‐イレブンのオリジナルサービスです。商品のお受取りは、セブン-イレブン 店舗での受け取り、もしくは宅配での受取りをお選びいただけます。

<a href="http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=161224&lindID=2" target="_blank">nikkei net</a>
</td></tr></table>

電話・ＦＡＸ・インターネット注文できるようです。
このサービス都市部でも展開されるんでしょうか。
セブンイレブンは弁当がうまいと評判なのも強みですね。]]></description>
         <link>http://chorogi.com/blog/2007/06/post_18.html</link>
         <guid>http://chorogi.com/blog/2007/06/post_18.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 Jun 2007 00:57:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大人の社会科見学</title>
         <description><![CDATA[<table width="95%" border="1"><tr><td>
東京の通販旅行会社・クラブツーリズムが昨年から１泊２日で行っている「大人の社会見学」の人気が高い。もともと名古屋地区で日帰りで行っていた工場見学を中心とするツアーの多さに東京の国内旅行部が目をつけ、東京、名古屋、大阪で行っているが、平成１７年３月から今年５月１５日までに、トヨタの工場見学ツアーだけで６５００人が参加した。社会科見学という新しい旅行資源の大ヒットに、当の旅行会社が驚いている。
<a href="http://www.sankei.co.jp/keizai/sangyo/070525/sng070525000.htm" target="_blank">sankei web</a>
</td></tr></table>

段階世代の参加が多いそうです。
確かに、世界のトヨタの工場を見る機会なんて無いですからね。
私でも、ちょっと見てみたい。]]></description>
         <link>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_17.html</link>
         <guid>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニア情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 May 2007 16:21:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>神奈川県川崎市麻生区でファッションショーモデル募集</title>
         <description><![CDATA[<table width="95%" border="1"><tr><td>
川崎市麻生区役所が、9月11日お敬老の日に麻生市民館で開かれる麻生ハートフルエイジファッションショーに出演するシニアモデルを5月25日まで募集している。
参加資格は、麻生区在住の65歳以上（車イス、杖を使用の人は60歳以上）で、平日の練習に参加でき、これまでファションショーに参加したことがない人。
定員は40人。
<a href="http://kpress.weblogs.jp/news/2007/05/post_118d.html" target="_blank">k-press</a>
</td></tr></table>

子供のファッションショーと同時に開催すると盛り上がるかも。
世代間の交流も増すことですし。
現状では、観客もシニアの方ばかりになってしまいそうな。]]></description>
         <link>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_16.html</link>
         <guid>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_16.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 May 2007 17:55:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Jリーグチームが介護予防に</title>
         <description><![CDATA[<table border="1" width="95%"><tr><td>
昨年施行された改正介護保険法に基づく介護予防普及事業の一環で、Jリーグが厚生労働省と連携し「Jリーグ介護予防事業」をスタートするにあたり、エスパルスではエスパルスドリームフィールド（SDF）を活用して、シニア世代を対象としたフットサルリーグを実施することで、健康増進や体力向上に寄与することを目的とする活動です。
<a href="http://www.jsgoal.jp/club/00048000/00048736.html" target="_blank">J's GOAL</a>
</td></tr></table>
50歳以上のプレーヤーで構成された６チームによるリーグ戦を行うようです。
どんな試合になるのか。見てみたいですね。]]></description>
         <link>http://chorogi.com/blog/2007/05/j.html</link>
         <guid>http://chorogi.com/blog/2007/05/j.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニア情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 May 2007 06:00:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>介護保険料、ボランティアで軽減</title>
         <description><![CDATA[<table width="95%" border="1"><tr><td>
　厚生労働省は、健康な高齢者が介護のボランティア活動に参加すると、本人が支払う介護保険料などが軽減される新たな仕組みを導入することを決めた。活動の実績に応じて積み立てたポイントを保険料の支払いなどに充てられるようにする。活動で体を動かしてもらい要介護の状態になるのを防ぎ、少しでも介護給付費の伸びを抑えるのが狙い。実際にポイント制を導入するかどうかは介護保険を運営する各市町村の判断に委ねる。 

<a href"http://www.asahi.com/life/update/0512/TKY200705120085.html" target="_blank">asahi.com</a></td></tr></table>

国の介護保険対策の一環。介護の人手不足を、高齢者自らで穴埋めしようとする策。
だが、これは『ボランティア』とは言えません。これ、列記とした『労働』ですよ。

考えとしては、悪くないですが、どうせなら介護に限らず、ボランティア活動全般に、介護保険料の免除を認めたほうが、まだボランティアを選べるということで、高齢者のやる気も出る。

が、それは先の話か。きっと国も考えているのだろう。]]></description>
         <link>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_15.html</link>
         <guid>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニア情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 May 2007 12:08:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『脳年齢　年金すでに　もらえます』第一生命のサラリーマン川柳発表</title>
         <description><![CDATA[<table width="95%" border="1"><tr><td>
第一位『脳年齢　年金すでに　もらえます』

第二位『このオレに　あたたかいのは　便座だけ』

第三位『犬はいい　がけっぷちでも　助けられ』

<a href="http://event.dai-ichi-life.co.jp/senryu/200705_best10.html" target="_blank">第一生命サラリーマン川柳</a>
</td></tr></table>


今年も発表されました。
毎回、世相を反映しますが、高齢化社会を表してますね。
次回は団塊ネタも出てくるんじゃないでしょうか。]]></description>
         <link>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_14.html</link>
         <guid>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニア情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 May 2007 01:17:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ねんりんピック開幕　開幕</title>
         <description><![CDATA[<table width="95%" align="center" border="1"><tr><td>
高齢者のスポーツと文化の祭典「ねんりんピック大会」（西日本新聞社など後援）が１２日、諫早市宇都町の県立総合運動公園をメーン会場に始まった。
　この日はスポーツ交流大会があり、グランドゴルフや太極拳、卓球など１８種目に、６０歳から９５歳までの約２０００人が参加。それぞれの種目で、各選手が日ごろの練習の成果を競いながら交流を深めた。

<a href="http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/nagasaki/20070513/20070513_003.shtml" target="_blank">西日本新聞</a>
</td></tr></table>

２０回を迎えた、60歳以上の人による国内大会。
スポーツだけに限らず、囲碁、将棋、オセロに麻雀と様々な競技が行われる。
お年寄りに限らず世代間の交流も行われるようで、今回も５０万人の人が参加。
団塊の世代が退職するので、これからは参加数も増えていくかもしれませんね。
近くで開催されていれば、見に行ってみたいです。ハイ。

<a href="http://www.pref.ibaraki.jp/nenrin/" target="_blank">第２０回ねんりんピック公式サイト</a>
]]></description>
         <link>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_13.html</link>
         <guid>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニア情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 May 2007 15:50:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>遺言をYouTubeで残すアメリカのシニア</title>
         <description><![CDATA[個人的にかなり衝撃を受けました。（ちょっと、引用長いですが）
<table width="95%" border="1"><tr><td>
YuoTubeは、趣味、技能、家族の話など自分が生きた証拠をビデオ映像で残し、できれば大勢に見せたいという願いをかなえる場となるからだ。

　ウォールストリート・ジャーナルによると、自分で造ったピアノを弾く姿を見てもらいたかったポール・ゴードンさん（92）も、ユーチューブ投稿者の１人。高齢のため体が弱って自宅を出られず、ビデオカメラもなかったが、いつも食事を届けてくれる知人に頼んで実現させた。

　ゴードン氏の８分間のジャズ演奏は、ユーチューブですでに1000回以上も視聴された。今はニューヨーク州パーディスの高齢者施設に入居したゴードンさんは、「死んだ後にも何かを残せたらと思ったんだ」と話す。

　高齢者の「ビデオ投稿熱」の高まりは、高齢者もさまざまなオンライン活動を試みている証拠と言える。ジュピター・リサーチによれば、オンライン人口は65歳以上で急増している。2007年末には、定期的にインターネットを使う高齢者が米高齢者の39％に当たるほぼ1500万人になるとみられている。

<a href="http://www.usfl.com/Daily/News/07/05/0511_018.asp?id=53528" target="_blank">USFJ.COM</a>
</td></tr></table>

さすがに遺言までは無いですが、年寄りが自分の記録を残したい、見て欲しいという願望があることに目から鱗。でも、簡単にみんなに動く姿を残すことができるし、YouTubeを使って最後のメッセージを送るなんて、使い方もできるのか・・・。

と、いうわけで、かなり衝撃を受けてしまいましたが、最後に記事にある９２歳のポールゴードンさんのピアノプレイをご覧ください。

<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Rfxm3w6Opg0"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Rfxm3w6Opg0" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object>

年寄りって、かっちょいいよ、やっぱ。]]></description>
         <link>http://chorogi.com/blog/2007/05/youtube.html</link>
         <guid>http://chorogi.com/blog/2007/05/youtube.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニア情報</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 May 2007 02:38:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高齢者向けシニアカー開発</title>
         <description><![CDATA[高齢者の交通事故が多発してますが、こんな取り組みが。

<table width="95%" border="1"><tr><td>
白内障の人に配慮した見やすい操作パネルや、駐車の際に微調整が可能な超低速機能の採用などが特徴という。 
価格は36万円。アテックスの持つ福祉器具や農機具販売のネットワークを使って、今月下旬に発売する。
<a href="http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20070509c6b0902h09.html" target="_blank">NIKKEINET</a>
</td></tr></table>

36万円って安くないですか？
システムだけで36万円ということか？

ついでに、運転免許を返上する人も増えていますが、長野県ではそういう人にこんな優遇策をするそうです。

<table width="95%" border="1"><tr><td>
運転免許証を返納した高齢者らの運賃を１割引きするサービスを始める。高齢者の事故防止につなげる一方、タクシーの利用促進を図る狙い。国土交通省によると、同様のサービスを行っている事業者は他県にあるが、全県的に取り組むのは全国初という。
割引の対象は「運転経歴証明書」を持っている人
<a href="http://www.shinmai.co.jp/news/20070510/KT070509FUI090013000022.htm" target="_blank">信濃毎日新聞</a>
</td></tr></table>

タクシーにシニア割引をするところもありますが、運転免許を返納した人に限っての割引は日本初だそうです。

何年か前に、自動運転可能な車がテスト中というニュースを見かけたのですが、あれはどうなったのでしょうか？
そうすれば、運転免許もいらなくなるのだろうか？]]></description>
         <link>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_12.html</link>
         <guid>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニア情報</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シニア割引</category>
        
         <pubDate>Fri, 11 May 2007 12:27:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>韓国でも高齢化</title>
         <description><![CDATA[<table witdh="95%" border="1"><tr><td>
韓国は２０００年に高齢化社会となったが、今後高齢化のスピードは速さを増し、２０１８年に高齢社会、２０２６年には超高齢社会に突入するとの見通しを示した。<br />国連の基準では、国の総人口に占める６５歳以上人口の割合が７～１４％未満の社会を高齢化社会、１４～２０％未満を高齢社会、２０％以上を超高齢化社会と分類している。 
<a href="http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?NEws_id=2007050700240088
" target="_blank">聯合ニュース</a>
</td></tr></table>

先進国は、全世界的に高齢化ですが、お隣韓国も<b>高齢化社会</b>。

日本は、すでに総人口に占める６５歳以上の人口が20%を超えているので<b>超高齢化社会</b>ですね。]]></description>
         <link>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_11.html</link>
         <guid>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニア情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 May 2007 21:46:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミス佐久鯉コンテスト、介護福祉士ら３人が選ばれる</title>
         <description><![CDATA[<table width="95%" border="1"><tr><td>
<img src="http://www.shinmai.co.jp/news-image/KT070505GAI0900020000221.jpg" align="right" />
長野県佐久市の「第３２回ミス佐久鯉コンテスト」（実行委員会主催）は５日、同市駒場公園内の県佐久創造館で開き、ミス佐久鯉に佐久市岩村田の介護福祉士小平裕子さん（２５）、準ミスには同市清川の短大生上原美紗さん（１９）と小諸市西原の歯科衛生士小林裕紀さん（２４）が選ばれた。

<a href="http://www.shinmai.co.jp/news/20070506/KT070505GAI090002000022.htm" target="_blank">信濃毎日新聞</a>
</td></tr></table>

シニア情報ではありませんが、確かに、介護施設で働く人で若くてきれいな人って結構いますよね。

ということを言いたかっただけだったりします。
]]></description>
         <link>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_10.html</link>
         <guid>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニア情報</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 May 2007 20:58:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>少子高齢化を抱える国オーストラリア</title>
         <description><![CDATA[<table border="1" width="95%"><tr><td>
ベビー･ブーマーが働き盛りの今はまさに絶頂期。この世代が大量に定年を迎える2010年以降から高齢化は深刻になる。2047年には医療費、年金、高齢者福祉コストが財政を圧迫し、財政赤字は350億ドルに達する。<a href="http://www.nichigo.com.au/news/nat_0705/06.htm" target="_blank">日豪プレス</a>
</td></tr></table>

オーストラリアも高齢化。オーストラリアでは2010年から退職が始まるそうです。

先進国が軒並み少子高齢化。途上国は軒並み人口増加。地球的にみればバランス取れてる（途上国の方が規模がでかいですが）

日本が中国へアウトソーシングする時代から、中国から労働力を輸入する時代になりそうですね。]]></description>
         <link>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_9.html</link>
         <guid>http://chorogi.com/blog/2007/05/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニア情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 May 2007 13:41:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>50歳以上。映画プロデューサー100人公募</title>
         <description><![CDATA[<table border="1" width="95%" cellspacing="0" cellpadding="4"><tr><td>
脚本から出演者の選考、宣伝活動などでアイデアを提供してもらう堺屋太一氏原作の小説、「エキスペリエンツ７　団塊の７人」の映画化。
50歳以上の男女で、パソコンやインターネットを普通に使えれば応募できる。ボランティアとして参加してもらい、謝礼などは支払わない。
<a href="http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20070430AT1D060AL27042007.html" target="_blank">日本経済新聞</a>
</td></tr>
</table>

団塊世代に届くマーケティング方法を、団塊世代自らに考えてもらうという企画。

100人、果たしてどんな人が応募してくるのかが気になる。

やはり、主婦が占めるんでしょうか？

それよりも、こういう募集をしてることを、どうやって団塊世代に知らせるのか？

それができるんなら、わざわざ公募する必要無いんじゃないの？あ、話題性の問題か。]]></description>
         <link>http://chorogi.com/blog/2007/05/50100.html</link>
         <guid>http://chorogi.com/blog/2007/05/50100.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シニア情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 May 2007 12:40:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
